Back with Us


NAMMから戻ると、社内外で参加者が体調不良を訴える声が聞こえていたのですが、その中で治るどころかどんどん悪化し、2月に入り集中治療室に入ったまま出てこない取引先の担当者がいます。
その会社の人達に聞いても詳しい情報が出てこず、心配して1ヶ月経った頃に作った曲です。

これまで誰かの健康を祈って曲を作ることはありませんでしたが、この曲のラフを作った次の日、その彼の義理の母がFacebookで集中治療室から出た報告が投稿されました。

もし僕の願いが届いたなら、これからも友人が危機に陥った時に作るべきですね。

ちなみにこの曲を投稿した翌朝になる今朝、本人から来週退院すると連絡がありました。
めでたしめでたし

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